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Archive for 3月, 2018

今までありがとうございました!~卒業に向けてご挨拶

こんにちは!あずさんです!

本日はこの場を借りて、皆様にご挨拶をさせていただきたく、ブログを書くことにしました。

 

私、馬場梓は平成30年3月31日を以って、エフエム岩手 九戸支局を卒業することになりました。

 

リスナーの皆様、九戸村の皆様、取材にご協力いただきました皆様、応援して下さった皆様、関係者の皆様…

 

言葉では言い表すことができないくらい、感謝の気持ちでいっぱいです。

本当にありがとうございました!!

 

2014年7月2日の午前9時1分4秒。

5人体制で「政実くのへFM」の放送がスタートしました。

リポーターにも関わらず、流れを追うことに必死すぎて、相手の方の顔が見られないような状態でリポートをしたことを今でもはっきりと覚えています。

 

今まで生きてきた中で3本の指に入るくらい、緊張した時間でした。

 

3年9ヶ月の間、携わらせていただいた九戸村の情報発信。

その中で、この場では書ききれないほど、たくさんの九戸村の良いところ・良いもの・そして温かい人に出会うことができました。

至らぬ点が多々あったかと思いますが、たくさんの方の支えがあったおかげでここまでやって来られたと思っています。

 

皆様の一声一声が大きな励みとなり、次のチャレンジへの勇気となり、最後には自信につながりました。

 

途中、仲間の旅立ちもありました。

 

心細く、寂しい気持ちを抱えながらも、その2人の志を引き継ぎ、新たな仲間を迎えて4人体制になってから丸2年。

 

2014年7月から今日に至るまで、スタッフ6人で番組作りに励んできました。

 

2018年度からは7人目を迎え、4人体制でのスタートです。

 

リスナーの皆様、ブログをご覧の皆様。

新たな門出を迎える九戸支局員に、変わらぬご声援・ご支援をどうか、よろしくお願いします。私も陰ながら応援していきます(^o^)

こうしてブログを書いている間にも、4月に向けて、気合十分で番組制作に取り組んでいます。

来年度の政実くのへFMもどうぞ楽しみにしていて下さい!!

 

最後に「あの挨拶」をもって、お別れの挨拶に代えさせていただきます。

 

本当に、本当に、ありがとうございました!

どでん、どでん(^o^)

 

平成30年3月31日 馬場 梓

方言でSHOW! 第12回「ほうげる」

こんにちは!あずさんです!

さて第12回でご紹介した方言は・・・

『 ほうげる 』

 

意味は、『 嬉しくてさわぐこと 』

 

放送で流れた例文は…

〈ずさま、ずさま、孫たづぁ どごさ行ったべ?〉
《さっきめえで 外で 遊びほうげていだっきゃあな》
〈春になったへえで、おもすろくておもすろくてどうもせねぐりゃあ ほうげったかべよなあ〉
《んだんだ 昔も今も ほうげるのはおんなずだな!》

 

〈おじいさん、おじいさん、孫たちはどこに行った?〉
《さっきまで外で遊び騒いでいたっけな》
〈春になったから、面白くて面白くてどうしようもないくらい、騒ぎたいだろうなあ〉
《そうだそうだ 昔も今も 騒ぐのは同じだな!》

 

ちなみに、「ほうげる」は、英語で

「romp(ロンプ)」

今は春休み!九戸村では外で子供たちが遊ぶ姿が多く見られるようになってきました!

春らしい光景が広がっています(^0^)

 

今年度最後の方言でSHOW!は「ほうげる」ご紹介しました~!

1年間、お聴きいただきありがとうございました!

方言でSHOW 第11回「すきずれ」

こんにちは!あずさんです!

さて第11回でご紹介した方言は・・・

『 すきずれ 』

 

意味は、『 両思い、お互いに好きな状態のこと 』

 

放送で流れた例文は…

〈ずさま、あそこの息子ぁ 嫁っこもらるづ話きいてらが?〉
《うん、すきずれだづうもんなあ》
〈今すきずれでねえば 嫁っこめっけれにゃあんだ〉
《んだよなあ いがったいがった》

 

〈おじいさん、あのお家の息子がお嫁さんをもらうっていう話、聞いてた?〉
《うん、好きな人同士だって話だもんなあ》
〈今好きな同士でないと、お嫁さんは見つけれないんだ〉
《そうだよなあ 良かった良かった》

 

ちなみに、「すきずれ」は、英語で

「a mutual love(ア マチュアル ラブ)」

放送日は奇しくもバレンタインデー!

恋にまつわる方言をぜひ、覚えてくださいね(^^)

 

次回もお楽しみに(*’ω’*)

3月28日 第196回放送後記

~第196回放送内容~


①中継~道の駅おりつめ産直施設オドデ館

春の商品が陳列され始めたオドデ館からユカさんが中継でお伝えしました。格安のお花の苗やほうれん草など、豊富に陳列されておりますがこれからの時期はふきのとうや葉わさびなども並び始めますよ♪皆さん是非オドデ館へお越しください!


②SSD(セーフティサポートデリバリー)

九戸村では、高齢者がより安全に暮らすために他の機関や企業と連携して、見守り活動が行われています。機関のひとつでもある二戸警察署九戸駐在所 森岩春雄所長から『高齢者の見守り活動』について、また、SSD(セーフティサポートデリバリー)委嘱状交付式が行われた様子をご紹介しました。

 


【3月28日 今回テーマ】

~『 ありがとう 』~

☆メッセージをお寄せいただいた方☆

※ラジオネームご記入の方のみのご紹介となります。

ご了承下さい。

 

おやつ番長 / くんのこマン

D-K / 山本大一研究会(メガネ同志)

ロマン走行 / 滝沢スイカ

しんごママ / 本気でやればなんでもできる

たぬき / みこちゃん

体重は、FM岩手(76.1キロ)位 / @ザウチの星

替え玉@師匠は、岡田圭右 / ゆずみゆず

ドイツんだ?オランダ / ダンディ・ガガ 

赤い、ひまわりさん。


【4月4日 次回テーマ】

~ 自由 『 フリーテーマ 』~

 

番組宛のメッセージもお待ちしております。Facebookへのコメントや、Twitterの#まさざねからもどんどんつぶやいてください(^^♪

リクエスト曲も是非ご記入くださいね~♪たくさんのメッセージ、お待ちしております(*^-^*)

 

(メッセージの応募方法)

①メールフォーム⇒こちらをクリック!

②FAX⇒0195-42-3083

③おハガキ⇒〒08-6502 九戸村伊保内11-47-1 街の駅まさざね館2F エフエム岩手九戸支局 宛


 

 

 

さて、開局当初からのメンバー・我らがアズさんが今回をもちまして番組から卒業!と言うことで、リスナーさんからお花をいただいたりケーキをいただいたりお声がけしていただいたり…アズさんは村の『顔』としておよそ4年間九戸村の情報をお伝えしてまいりました。皆さんにあたたかく送り出していただいて涙を流しておりましたが最後は笑顔で旅立ちました…

新天地でもどうか、頑張って欲しいですね!!

また、私ひろ姉も平成30年3月31日をもちまして支局長としての任務を終えます。今まで本当にありがとうございました!引き続き、パーソナリティーとして頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします(^^♪

次回は4月4日!来年度も同じく毎週水曜お昼12時からの放送となります。新メンバー(新支局長)を迎えての放送となりますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします(‘ω’)ノ

それでは、次回もどうぞお楽しみに~どでんどでん(´っ・ω・)っ

 

(ひろ姉)


【オンエアリスト】

・大原櫻子 『 サンキュー。 』

・Monkey Magic 『 ただ、ありがとう 』

・絢香 『 ありがとうの輪 』

アズさん卒業!!

平成30年3月31日(土)…本日をもちまして馬場梓が卒業いたします!

2014年7月の開局当初から共に九戸村の情報を発信してまいりました仲間が卒業するのは本当寂しいものです…

アズさんは、開局して間もない頃に折爪岳からパラグライダーのタンデムフライトをしたり、猛吹雪の中の折爪登山を共に体験したり…とにかく体を張った取材を率先して行って来ました。その根性は、とてもマネできない物でした♪

 

とにかく赤が似合うアズさん♪コスプレ支局恒例の仮装出演では素晴らしい衣装を調達して着こなしていました(*´▽`*)

いつも笑顔が絶えないアズさん…その笑顔に支局員全員が元気をもらいました(●´ω`●)

 

夏は、浴衣を着てみんな一緒に流し踊りで九戸音頭を踊っていましたが、アズさんはダンスがとっても上手でキレッキレの踊りを見せてくれました(*´ω`*)

九戸カルタ大会では、ボケをかましながらも一生懸命参加!その様子に、他の参加者も思わず笑みを浮かべていました(*‘∀‘)

そして、これがバンドメンバーとの記念撮影♪アズさんはベースを担当していましたが、いつも笑顔で皆の様子を見ながら演奏していてその姿に和みました(*^-^*)

いつもアズさんのまわりにはたくさんの人がいる…今回卒業と言うことで、九戸村内外の方から多くのメッセージやプレゼントをいただいたり…涙しながらもアズさん、とっても喜んでいる様子でした。アズさんの存在は、周囲の方々にとっても大きかったと言うことを改めて実感しました(´;ω;`)

共に過ごしてきた3年9ヶ月…いつも支え合い励まし合って番組を作って来ました。アズさんがいたからこそできたこともたっくさんあります。今まで本当にありがとうございました!!

そして、リスナーの皆さん…本当にありがとうございました!!!

アズさんは本日をもって卒業いたしますが、アズさんの想いを受け継いで、これからも『政実くのへFM』がより良い番組となりますよう精進してまいります。

これからも、エフエム岩手九戸支局をどうぞよろしくお願いいたします。

アズさん…ありがとう!!!

 

(エフエム岩手九戸支局一同)

 

安全安心くのへむら・セーフティーサポートデリバリー(SSD)委嘱状交付式

こんにちは!あずさんです!

 

3月20日(火)、九戸村役場村長室にて「安全安心くのへむら・セーフティーサポートデリバリー(SSD)委嘱状交付式」が行われました。

安全安心くのへむら・セーフティーサポートデリバリー(SSD)とは、九戸村内において、高齢者に対する福祉サービスを提供する社会福祉法人 九戸村社会福祉協議会および社会福祉法人 九戸福祉会と連携し、高齢者の孤立化と交通事故や犯罪被害を防止するため、

 

①情報提供や防犯指導を行うともに高齢者の要望や意見を集めること。

②駐在所などの行政機関に伝えること。

 

これらの見守り活動に重要な情報伝達の橋渡し役を九戸村社会福祉協議会・九戸福祉会の2団体が担います。

 

たとえば「振り込め詐欺が疑われるはがきが届いたようだ」「訪問販売・買取、リフォーム業者が頻繁に来ると話していた」など、福祉サービスを利用する高齢者に関して、気づいた情報を警察に提供することにより、住民の安全安心を確保します。

また、警察からも防犯指導や情報を提供することにより、双方の情報交換につなげます。

 

二戸警察署 中屋敷修二署長が各法人の代表者に委嘱状を交付。

福祉サービス提供者を代表して、社会福祉法人 九戸村社会福祉協議会 木村正樹会長は「高齢者が地域で安全安心に暮らせるよう常にがんばっていく」と見守り活動に対する抱負を語りました。

九戸村社会福祉協議会では、「給食サービス事業」を行っています。

「年末年始を除く毎週水曜日に、施設の中で作ったお弁当を1食300円でご自宅まで届ける」というサービスで、ボランティアさんやシルバー人材センターの方の協力の下、行われています。

そこで、ただお弁当を渡すだけではなくて、会話を通して高齢者の悩み事を聞いたり、様子を見たりという狙いがあります。

 

今回、新たに加わった高齢者の暮らしを支える仕組み。安心しながら暮らせる社会作りにつながりそうですね!

平成29年度岩手県立伊保内高等学校 卒業証書授与式

こんにちは!あずさんです!

3月1日(木)、岩手県立伊保内高等学校で平成29年度卒業証書授与式が行われました。

今年度の卒業生は2クラス合わせて33名。

 

午前10時、担任の先生の統率の下、卒業生は堂々とした行進で体育館に入場しました。

 

学校長 菅原尚志(たかし)先生は、卒業生1人1人に「おめでとう」とお祝いの言葉をかけながら卒業証書を授与。

保護者の皆さんもその様子を温かく見守っていました。

 

 

教室に戻った後は話をしたり、写真を撮ったり、別れを惜しみながら最後の高校生活を過ごしていました。

 

社会人として働く道を選んだ生徒、自分の夢を叶えるために各種学校へ進学する道を選んだ生徒。

様々な道に進む卒業生の皆さんが高校で学んだことや得たものを胸に、これからの未来に大きく羽ばたけることを期待しています!

くのへ療術センター

2017年12月28日、九戸村の中心部・伊保内商店街にオープンした『くのへ療術センター』

オープンしておよそ3ヶ月経つこちらの療術センターは、様々な症状でお困りの方におすすめの場所となっています。

以前は、盛岡市で15年7ヶ月間開業していた、院長の山口幸三先生東洋カイロプラクティック血液循環療法、他にも腱引き療法も取り入れ、コースによる治療も行っています。

私は、長年痛みを抱えている頭痛と之からの季節苦しむ花粉症について施術体験をさせていただきましたが…何と!一度の施術で重苦しさがスッキリとれ、鼻詰まりも解消されました!!

また、長時間座っていると痛む腰も今ではスッキリ痛みが解消しました♪これには驚きました(゚д゚)!

【くのへ療術センター】

電話:0195-42-2424(※要予約)

場所:街の駅まさざね館 道路向かい側

営業時間:午前9時~午後8時まで(受付時間:午前9時~午後6時まで)

※出張施術については要相談

 

(ひろ姉)

かんじき③かんじき作り体験

 

 

さて、これが九戸村のかんじきです(写真1から3枚目まで)!最後の写真は、皆さんご存知のスノーシューですが九戸村には手作りのかんじきを作る方がいらっしゃいます。

 

作っているのは、村田勝義さん。この名前を憶えていらっしゃいますよね?そうです!前九戸支局長の村田さんがかんじき作りをしているんです。Uターン就労者の柾本伸悦さんがかんじき作りに挑戦すると言うことで、今回私達も取材同行させていただきました。

山の奥へ奥へと入っていく村田さんと柾本さん…私はもう息が切れて転びそうになったりしました(-_-;)

探すのは、かんじきの材料。村田さんは、桑の木クロモジと言う木を使ってかんじきを作っています。

今回は、クロモジが群生している場所を探して厳選しながら採取!直径1.5cm程の真っ直ぐな木を選ぶのが結構大変でした(;^ω^)

まずは、この大きな長方形の釜に水を入れて採取したクロモジを入れ煮込みます。だいたい1時間以上煮込むため時間がかかります。

次第に煮汁が茶色くなり、クロモジ独特の爽やかな香りが周囲に広がり…

 

 

 

煮込んだアッツアツのクロモジの皮むき!これも時間と熱さとの勝負!!

ペロ~ンと皮がむけたら、再び釜の中へ…

 

 

 

 

さらに1時間ほど煮込んだら、村田さん特製のU字型の型枠に曲げながらはめ込みます。これも時間と熱さとの勝負!冷えて固まってしまったら再び釜へ入れて煮込まないと木が割れたりしてしまうんです(´;ω;`)

 

 

 

いよいよ組み立て!

片足分に使うのは2本の木。かかと側が内側に来るようにUの字、つま先側が外側に来るように逆Uの字になるよう楕円形に組み合わせ、重なる部分にくさびを打ち込むために削ったりネジで止めたりとしっかり固定します。

丈夫なヒモをかんじきの中心辺りに巻いて足を置く部分を作ります。最後に村田さんが独自に考えた『S字フック』を上のヒモの両端に1つずつ装着したら完成です!!

このS字フックにゴムチューブを引っかけることでさらにかんじきに固定される…これは村田さんが実際改良を重ねて来た結果、現在この形で九戸村独自のかんじきを皆さん使っていらっしゃいます。県内外から「作って欲しい」と依頼があるそうです(゚д゚)!

完成したかんじきを履いてみて柾本さんからは、「自分が作ったオンリーワンのかんじきは良いもんだ♪」とコメントをいただきました(*^-^*)♪

今回、かんじきは1人分を丸1日かけて作成しましたが、これは奇跡に近いそうです!実際1日で片足分も出来ないことがほとんどで、この通りかなり時間かかるそうです。この日は突然の吹雪に見舞われ、極寒の中朝から夕方までかかりました!

今まで取材でこのかんじきを履かせていただいていたのですが、正直ここまで手間暇かかっているものだとは知りませんでした…村田さんに感謝です(*´ω`*)

今後の課題としては、かんじき作りの後継者の育成と、かんじきを使っての地域おこし…これから若い世代が考えて行かなければなりませんね!

 

(ひろ姉)

東日本大震災から7年~九戸村立長興寺小学校『3.11集会』~

東日本大震災から7年…この大災害を忘れないため、九戸村立長興寺小学校では『3.11集会』が行われました。

副校長先生のご実家はお寺。震災直後に避難場所として提供し、200人以上の人が避難して来たそうです。布団も足りず1枚に5~6人が入って、まだ寒い時期に身を寄せ合って過ごしていたこと…ご飯も分け合って食べた事…電気もなかったことからお寺のロウソクで明かりを灯して過ごしていたこと等お話されました。

また、映像により震災当時を振り返り、当時の津波の状況を目の当たりにした子供達は「怖い…」「あ~…」と恐怖や驚きの表情を見せていました。

高学年の子供達は震災当時の事を何とか覚えている状況で、低学年の子供達は全く覚えていない年代…この災害が起きたことを忘れず、後世に語り継いで欲しいですね!

さて、3.11集会の後は各学年ごとに教室での授業。5年生の教室にお邪魔すると、『ラッタッタ呼吸体操』について学んでいました。これは、呼吸筋ストレッチ体操と呼ばれるもので、東日本大震災の発生後に被災した子供達を対象に音楽や歌詞を合わせた『ラッタッタ呼吸体操』の普及活動により、呼吸を整えることで不安を和らげ心の安らぎを持たせることが出来ると言われているそうです。

復興には、施設などの整備だけではなく被災者の心のケアも大切です。

長興寺小学校の全校生徒が野田村への被災支援のために活動している『まごころ花クラブ』(平成29年度の野田村訪問の様子についてはこちらをご覧ください)。これからも活動を継続し、防災への意識を高めると共に『支え合いの心』を持地続けて欲しいですね!

 

(ひろ姉)

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