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Archive for 12月, 2016

*特別プレゼント当選者*

がったんごっとんで募集していた12月の特別プレゼント(^・^)

「山形村短角牛ジャーキー」 30g 3名様

当選者が決まりましたのでお知らせいたします!!

みごと当選されたのは

■釜石市にお住いの  子供主任さん

■紫波町にお住いの   ポジーさん

■陸前高田市にお住いの こぶちゃんさん

 

です!

おめでとうございます(^・^)

本日発送いたしましたので、もうちょっと待っていてください♪

 

なお、12月のマンスリープレゼントはまだ募集していますよ!

 

スタッフ一同

 

「つぼっこ」~大川目町に伝わるお料理~

12月16日のリポートコーナーは

野菜ソムリエ・

紅茶コーディネーター・

ハーブインストラクターなど

多くの認定資格をお持ちの

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木村 晴子(きむら はれこ)さん から

 

大川目町に古くから伝わる

晴れ食「つぼっこ」についてお話を伺いました。

 

大川目町にある木村さんのご自宅兼工房から

中継いたしました。

 

実は「つぼっこ」

今は大変有名になった「まめぶ」の原型といわれ

江戸時代から食べられていた伝統食なのだそうです。

 

久慈備前守も食べていたかもしれないほど歴史深く

当時、久慈城の城下町・街道の宿場として栄えた

大川目町にとっても大切な食です。

 

 

仏事や祝い事、お正月料理として食されたお料理で

「晴れ(ハレ)食」

お膳の真ん中に「つぼ」と呼ばれる器にいれて出されたそうです。

 

「つぼ」に入るお料理ということで「つぼっこ」

「お膳のへそ」とも呼ばれていたそうです。

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※お膳の真ん中

 

単に器の位置を示しているのかもしれませんが、

お膳のへそ

「つぼっこ」が地域の方々に特別に親しまれ

大切にされていたことが伺える素敵な呼び名ですよね。

 

さて、見た目ですが

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蓋つきの器「つぼ」(つぼっこ)

 

蓋をあけると………パカッ♪

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じゃーん

 

う~ぉっほ♪

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美味しそう!

干しいたけの香りが嬉しい♪

 

お汁には、とろーり、とろみがあります。

そして、おもち以外の具材がみんな三角

 

木村さんのお話では

「三角は龍の鱗(うろこ)を模していて

 厄除けの意味があります。」とのこと。

 

やはり、晴れ(ハレ)食として出されるだけあって

切り方にもちゃんと意味があるのですね。

 

もちろん♪いただいてきました!

※リポーターの感想です。

 まずは一口とろみのある汁を…いただきます。

 あま~くて、干しシイタケのお出汁が

 しーっかり感じられます…。

 

 とろみがあるからでしょうか

 しっかりとしたお味に感じます

 優しい甘いお味が温かく柔らかくゆっくり流れ

 お口の中に広がります。

 

 具材は…焼き豆腐、さつまいも、こんにゃく

 小さめに三角に切られたそれらは、咀嚼も

 間に合わないほど、ほろほろほろほろ

 止まりません…。そしてとろり絡みつく汁♡

 気がつくと全てを平らげていました。

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 ごちそうさまでした♪

 

 

これは、きっと小さいお子さんも

もりもり喜んで食てくれそうです。

 

木村さんのお話では

この甘味(砂糖)は、昔は大変貴重でしたが、

お客様にはふんだんに使って

最高のおもてなしをしたのだそうです。

 

この久慈市の皆さんの

「おもてなし」の精神はそんなに昔から

築かれていたものなんですね。

 

さらに

「10年ほど前に、お年寄りの方々にお会いする

機会があって、お正月はなにを食べますか?

やっぱり つぼっこ ですか?」と聞いたそうなんです。

 

そこにいたお年寄りの方々は

「つぼっこ、懐かしい!

 小学校の頃食べたきりだ。」

その名前にも感慨深げだったそうなんです。

 

これは、大変!

 

木村さんが伝承していかないと

なくなってしまいそうです!

 

木村さん

「ご要望があればいつでもお教えします。」

とのこと。

 

大川目町に伝わる

おもてなしの晴れ(ハレ)食

「つぼっこ」

どうかこの地域でしっかりと残っていきますように。

 

「つぼっこ」は、まめぶのように

お出しするお店がないので

みなさんに作っていただくしかないのですが

 

ぜひ♪龍の鱗に見立て

厄除けにもなる「つぼっこ」

温かく具だくさん♪体も嬉しいお料理です。

ご家族でいかがでしょうか♪

 

 

では

★つぼっこの作り方★

(5人分)

材料(↓参考画像は10人分↓)

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・ ごぼう 中1本 いちょう切りにする

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・ にんじん 中1本 いちょう切りにする

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・ さつまいも 中1本 三角に切る

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・ 焼き豆腐 1枚 三角に切る

・ こんにゃく 2/1枚 三角に切る

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・ ユリ根(あればで可) 小分けにしておく

・ 干ししいたけ 3枚 水で戻し小さく切る

※戻し汁も使います

    

・ 出汁昆布 1本 お出汁用

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・ 小麦粉 250g

・ 三温糖 適宜

・ くるみ 30g

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○  醤油・塩・みりん・酒・砂糖・片栗粉

 

1.水1リットルに出汁昆布をいれ出汁をとる。

  干しいたけの戻し汁も入れる。

2.1.に、ごぼう、にんじん、干しいたけを入れる。

3.2.がよく煮える間

  小麦粉にお湯を入れてこねる。

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 ※小麦粉は、柔らかめにこねてくださいね。

    ひっつみより、ゆるい感じです。

それを手のひらで小さな円にして

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くるみ・三温糖をいれて

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包みお団子にする。

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4.2.が煮えたら、3.のお団子を鍋に入れる。

5.焼き豆腐、こんにゃく、さつまいもを入れる。

6.しょうゆ、みりん、砂糖、塩、酒で味付けをし、

あればユリ根を入れる。

7.水溶き片栗粉でとろみをつける。

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※リポーター作成

おもち(おだんご)のいびつさは否めませんが

リポーターでも作ることができましたよ♪

 

みなさんもぜひお試しくださいね♪

 

 

★おまけ★

木村晴子さんは

久慈市在住の女性にとっては大変有名な方。

なんといっても

地元のお野菜を使用したスィーツや

健康志向の方が喜ぶマクロビオティックを用いた

雑穀などのスティックバー

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自家製のハーブやバラを使用したお紅茶

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などを販売しています。

 

そして、

季節をしっかり感じるスィーツ♪

この時期ですと

★シュトーレン♪

★寒締めほうれんそうを使用したスコーン

★山口柿を使用した「柿花火」という和菓子

その時期にあった、その季節のものを使ったお菓子ばかり♪

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手作りの温かい優しいお味でとっても人気なんです。

 

材料も吟味し

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※ローズヒップ

 

手間もかけてあるお菓子たちは

お値段もお手頃価格。

木村さんにとって

ほぼ儲けなしのお値段なんです。

 

お紅茶の中では

特にオールドローズを使用した

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ばらの紅茶がみなさんから喜ばれているそうです♪

 

ゆったりリラックス

たまには気持ちのメンテナンスを♪

毎日のティータイムにいかがでしょうか。

 

道の駅くじ やませ土風館産直まちなかで販売しています。

ぜひ♪お試しください♪

 

木村晴子さんについての詳しい情報はこちらをご覧ください♪

★木村晴子さん★ 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「けぇの汁」について

12月12日のリポートコーナーは

久慈地域に古くから伝わる郷土料理

「けぇの汁」について紹介いたしました。

 

お話を伺ったのは

「けぇの汁」が認定料理の

食の匠 川口 キクエ さん。

 

御年88歳!

お肌はつやつや♪

きりっとした素敵な女性でした。

 

「けぇの汁」

けぇの汁の「けぇ」というのは「粥」のこと。

北東北の広い地域で食されているようです。

というのも、11月24日に行われる「大師講」の際に

作られる行事食なんです。

 

川口さんが小さいころに聞いたお話

お大師さまは子だくさんだった。

お大師さまの年とりは

その昔、お米があまりなかった。

お大師様の子供たちに食べさせるため、

少ないお米でお粥(けぇ)を作り

地のものの野菜を

ふんだんにいれた汁をたくさんつくり食べさせた。

 

 

神様は

12月1日からはじまる神々の年とりの中で

子だくさんの「お大師さま」を一番先にしてあげた。

(11月24日勤労感謝の日)

お大師さまの年とりからはじまり

神々の年とりが終わると

12月31日に人間の年とりとなる。

 

リポートに時間の制限がなければ

ずーっと川口さんのお話を聞いていたくなりました。

こんなお話をきくことができるのも

昔から受け継がれてきたこと

家族が集う行事ならではですよね。

 

現在はすべての神さまの年とりに

特別にお供えするお宅はないかもしれませんが

いまも「けぇの汁」をお供えするお宅はあるそうですよ。

 

さて、

「けぇの汁」の見た目ですが、

これが本当に具だくさん!なんです。

ごぼうにんじん干しシイタケわらびぜんまい焼き豆腐じゃがいもこんにゃくゆり根…

細かくきられた具材が

お話のとおり、ふんだんに入っているんです。

 

この具材はすべて自家製のものを使ったそうです。

お山の恵み

しいたけやしめじ、わらび、ぜんまいなどは

干したり、漬けたりして保存。

そのほかは畑で採れたものを使ったそうです。

 

そしてお汁の中に白く輝く「ゆり根」

ちょっと高価なイメージですが

昔は畑のほとりなどに食用のユリを

どのお宅でも植えていたそうです。

 

柔らかくなるまで煮て、味のしみた

細かく食べやすく切られたお野菜や山菜

そして、ささぎ豆にゆり根、

ほろほろほくほく

幸せ♪美味しい♪

 

↓作り方はこちら♪↓

けぇの汁 作り方

 

伝統の食として大切な「けぇの汁」ですが

 

根野菜が沢山はいったほっこり温かいお料理です。

栄養素がたっぷりで美味しく体に優しいけぇの汁です。

行事にとらわれず、おうちにあるお野菜をたっぷりいれて

毎日の食卓に出してほしい。(川口さん)

 

具材はなんでもいいそうですよ♪

味付けもお味噌でもお醤油でもいいそうです。

ただ、「けぇの汁」には

ささぎ豆だけはいれてほしいそうです。

 

まめまめしく健康に♪(川口さん)

 

 

大川目むがぁすむがすまつり

くもり空でも、なんだかぽっかり暖かかった

12月5日のリポートコーナーは

「第8回大川目むがぁすむがすまつり」について

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ご紹介したしました。

 

今年で8回目となり、地元の方々が

楽しみにしている公民館事業のひとつです。

 

地元大川目町にゆかりのある昔ばなし

「おらがまちの昔っこ」全5集・68話

 

(大川目青年会が昭和56年から5年間

地元の方々に聞き取りし拾い集めたお話)

 

から、選んだお話を

大川目小学校(全校生徒103名)の3年生17名、

そして担任の先生。公民館職員、

語り部マイスターがそれぞれ発表します。

 

 

大川目小学校3年生のみなさんが

選んだのは4つのお話。

■熊助のはなし

■米ぼうと糠ぼう

■三人の怠け者

■山口柿とどろぼう   でした。

 

山口柿は先月みなさんにお伝えした

「柿花火」と呼ばれる柿のことです。

地元ならではのお話ですね。

 

どんな様子だったか、放送で少しだけ紹介しましたが、

すべて久慈弁での発表なんです。

 

これが、なんとも味があって素敵。

 

そして会場は

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風情豊かな装飾と、

演者を浮かび上がらせるスポットライト!

 

古民家でむかし語りを聞いているかのような雰囲気で

ぐいぐいとその世界に引き込まれていきます。

 

そして、なんといっても

夏休みから練習を重ねてきた3年生のみなさんの

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練習の成果。

演技力ばつぐん!です。

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会場のみなさんも、ごらんください。

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夢中で聞き入っていました。

 

お地蔵様やもみじなどの装飾は

地元大川目町の山車組「備前組」からの協力で

以前山車で使用していたものを活用しています。

 

そして、こどもたちには難しかった久慈弁。

 

その指導にあたったのが

久慈市の語り部マイスター 今昔亭 光草 さん

(こんじゃくてい こうそう)さん です。

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※大人気の光草さんのむかし語り(↑会場は大笑いでした↑)

 

久慈弁は、いまの子供たちはあまり使いません。

その中で、地元のことばで

地元のお話を伝える(覚える)ことで、

地域のことを知る

親しみや誇りをもつ

ことができる取り組みなんですね。

 

最初は恥ずかしがっていたというこどもたちですが

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立派な久慈弁で堂々と発表していました。

※写真は↑三人の怠け者↑ の会話シーンです。(笑)

 

これまでの8年間の中で

今年の子供たちは、

なんでも自分たちで考え

行動してきた学年なんだそうです。

衣装も自分たちで考えたそうですよ。

 

毎年続けてきたことで

子供たちが自分たちの活動として主体的に

取り組むようになったということなんですね。

 

大川目公民館の事業ではありますが

大川目小学校では

毎年3年生の総合的な学習の中で

「地元を知る」活動として

「大川目むがぁすむがすまつり」に参加しています。

 

また、そのほか公民館の活動にも

大川目小学校のみなさんが協力しているものがあるそうです。

 

公民館、小学校、地域の方々との

密接な関係や取り組みは珍しいケースなのではないでしょうか。

 

それだけ地域の方々との絆がある

大川目小学校。

 

こどもたちはきっと地域のみなさんに見守られて

優しくしっかりと育っていくことでしょうね。

 

そんな大川目小学校では

むがぁすむがすまつりの本番が近くなると、

朝読書の時間を使い、

高学年、低学年へ本番さながらに発表します。

自信をもって本番を迎えるように準備をするそうです。

以前発表をした経験のある4年生~6年生は、

3年生の演技をみてアドバイスをしたり

励ましたりし、

低学年は、自分たちの番までどんな取り組みなのかを学習します。

 

発表する3年生だけではなく全校でかかわる

こどもたちの取り組み方もなんだか温かいですよね。

 

発表をおえて

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※発表者記念撮影

 

中塚係長は

全5集・68話ある「おらが町の昔っこ」

今後も9回、10回と回を重ねていきたいと

おっしゃっていました。

 

また来年も

「むがぁすむがす、あるとごろに…」からはじまる

素敵なお話を聴くことができそうですね。

 

大川目小学校では

地域の方々と一緒に

大人になっても忘られない

心に残る取り組みをしています。

ずっと続いてほしいですね。

 

大川目小学校3年生のみなさん

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「がんばったじょーっ!」

素敵な発表でした。

 

では、

大川目むがぁすむがすまつりで

お話の終わりにかならずつく

結びのことばで♪

 

「どんと 笑え」♪

(どんとはれからの造語)

 

来年もむがぁすむがすまつり

大川目であっじょ~よ♪

 

柔らかい久慈弁素敵。

*12月のリスナープレゼント*

今月のリスナープレゼントはこちら!

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交通安全祈願 ミニ「すんべ」キーホルダー

久慈市山形町 バッタリー村の村長

木藤古徳一郎さん85才、 てづくりの一品(^・^)

 

「すんべ」とは現代でいうサンダルのようなものだそうです。

山形村史をみると「すんべ」とは

…今のサンダルに似た形状のもの。家の周辺や、隣ほどの

距離を歩くときに使い、用途もサンダルと同様である。

とのこと。

 

バッタリー村開村から山村の暮らしや文化を

伝え続けてきた木藤古徳一郎さん 通称 徳じい^^

ものづくりにも日々取り組んでいます。

そんな徳じいが交通安全を祈願し、

心を込めて作ったそうです。

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素材は樹皮、科の木の皮100パーセント、柿渋仕上げ♪

交通安全と書いたアカマツの木札もついています。

こちらを2名様にプレゼント!(紐の色は選べません。)

 

 

また、先週のがったんごっとんでもご紹介しました、

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「山形村短角牛ジャーキー」

30g 3名様

こちらは今月12月26日(月)のがったんごっとんで当選発表いたします!

 

いつもの宛先までどしどしご応募ください!

それでは応募方法です。

↓↓↓

応募方法

希望のプレゼントに、『 ミニすんべ』 または『ジャーキー』

と明記して・・・・そのほかに

①ラジオネーム

②本名

※お名前がないと当選した際に発送ができません。

記載がない場合は抽選対象外となります。ご注意ください。

③住所

④電話番号

⑤年齢

番組へのメッセージも添えてご応募ください♡

 ※すべて必須ですよ~。

宛先

ハガキ

〒028-0061

久慈市中央2-14 エフエム岩手久慈支局 まで

ファックス   0194-75-3161

メール →*番組HP プレゼント応募フォーム*

 

たくさんのご応募お待ちしています^m^

*スタッフ一同*

 

 

*11月プレゼント当選者*

11月のリスナープレゼント

小久慈焼き コーヒーカップ&ソーサーのセット

 

八幡平市にお住いの  ラジオネーム    プチみこ  さん

久慈市にお住まいの  ラジオネーム クーミン     さん

青森県にお住いの   ラジオネーム セボン   さん

 

おめでとうございます(●^o^●)/

届くまでいましばらくお待ちください♡

 

*スタッフ一同*